葉から入って 根まで枯らす 除草剤
農林水産省登録 第18814号
成分:グリホサート イソプロピルアミン塩 41%
主成分はアミノ酸系。
土に残留しないので、ミカン等果樹の根元にも使えます。
散布後、すぐに種まきや、苗の植付けも、できます。
  
除草効果と安全性が、公的な試験で立証されています。
500ml1本で10a(300坪)に使え、経済的です。
安心
安全
商 品 情 報
安価
2リットル
10リットル
5リットル
500
ミリリットル
作物名 適用場所 適用雑草名 使用時期 10アール当り使用量 本剤の
使用回数
グリホサートを含む農薬の総使用回数
薬量(ml) 希釈水量(L)
  
果 樹 類
(かんきつを除く)
  
一年生雑草 収穫7日前まで
(雑草生育期:草丈30p以下)
250〜500 通常散布
50〜100
3回以内 3回以内
多年生雑草 500〜1000
かんきつ 一年生雑草 250〜500 通常散布
50〜100
少量散布
25〜50
5回以内
多年生雑草 500〜1000
水田作物
(水稲を除く)
一年生雑草 耕起20〜10日前まで
(雑草生育期)
250〜500 50〜100 1回 2回以内
移植水稲
直播水稲
水田作物(水稲畦畔) 水田畦畔 一年生雑草 収穫14日前まで
(雑草生育期:
草丈30p以下)
2回以内 3回以内
多年生雑草 500〜1000
水田作物(水田刈跡) 水田刈跡 一年生雑草 雑草生育期 250〜500 1回 1回
多年生雑草 500〜1000
水田作物、畑作物
(休耕田)
休耕田 一年生雑草 雑草生育期
(草丈
30p以下)
250〜500 2回以内 3回以内
多年生雑草 500〜1000
豆類
(種実、ただし、だいず、
らっかせいを除く)

一年生雑草 耕起前又は は種前まで
(雑草生育期)
250〜500 少量散布
25〜50
2回以内 2回以内
だいず は種10日前まで
(雑草生育期)
4回以内
は種後出芽前まで
(雑草生育期:
草丈30p以下)

野菜類
(だいこん、えだまめ、ねぎ、
たまねぎ、トマト、きゅうり、
 なす、ほうれんそう、レタス、 アスパラガス、オリーブ(葉)、
しゃくやく(薬用)、たらのき、
びわ(葉)、にんじん、
ピーマン、とうがらし類、
薬用にんじんを除く)
耕起7日前まで
(雑草生育期:
草丈30p以下)
100 1回 1回
だいこん 2回以内
えだまめ 耕起7日前まで
(雑草生育期:草丈30p以下)
3回以内 3回以内
は種後出芽前
(雑草生育期:草丈30p以下)
少量散布
25〜50
ね  ぎ 耕起7日前まで
(雑草生育期:草丈30p以下)
100
耕起7日前まで
  (雑草生育期)
少量散布
25〜50
たまねぎ
耕起7日前まで
(雑草生育期:草丈30p以下)
100
耕起又は定植7日前まで
(雑草生育期:草丈30p以下)
少量散布
25〜50
トマト、きゅうり、
なす
耕起7日前まで
(雑草生育期:
草丈30p以下)
100 1回
ほうれんそう、レタス、アスパラガス、
オリーブ(葉)、しゃくやく(薬用)、たらのき、びわ(葉)
にんじん、ピーマン、
とうがらし類
2回以内
薬用にんじん 10回以内(1年間に2回以内)
麦類
(小麦を除く)
50〜100 3回以内 3回以内
小麦 一年生雑草 耕起7日前まで
(雑草生育期)
250〜500 50〜100 1回 3回以内
多年性雑草 500〜750
雑穀類 一年生雑草 耕起7日前まで
(雑草生育期: 草丈30cm以下)
250〜500 2回以内
いも類
(かんしょを除く)
耕起前又は植付前まで
(雑草生育期:草丈30cm以下)
250〜500 100 1回
かんしょ 耕起前
(雑草生育期)
100 2回以内
飼料用とうもろこし 一年生及び
多年生雑草
耕起前又は播種前ま
 (雑草生育期:草丈30cm以下)
250〜500 50〜100 2回以内 2回以内
播種後出芽前まで
(雑草生育期:草丈30cm以下)
さとうきび 圃場内の
周縁部
一年生雑草 収穫30日前まで
 (雑草生育期)
250〜500 少量散布
25〜50
1回 6回以内
多年生雑草 500〜1000
一年生雑草 摘採7日前まで
(雑草生育期)
250〜500 2回以内
牧  草
牧野、草地
(更新・造成)
一年生雑草 更新・造成の10日以前
(雑草生育期)
250〜500 50 2回以内 3回以内
多年生雑草 500〜1000
一年生及び
多年生雑草
は種10日前〜は種当日
(耕起整地後)
(雑草発生揃期)
250〜500
林  木 造成地
(地ごしらえ)
ススキ、ササ類等の
多年生雑草、
落葉雑かん木
生育盛期以降
(夏〜秋期)
1000 30 1回 1回
樹 木 等 公園、庭園、
堤とう、駐車場、
道路、運動場、
宅地、のり面、
鉄道等
一年生雑草 雑草生育期
(草丈30p以下)
500 100 3回以内 3回以内
多年生雑草 1000
スギナ 雑草生育期 2000 50〜100
1.散布処理 
作物名 適用場所 適用雑草名 使用時期 希釈倍率 使用量 使用方法 本剤の
使用回数
グリホサートを含む
農薬の総使用回数
つる径(p) (ml/株)
林木 林地 クズ・フジ等の
つる類
生育初期 原液又は2倍液 2p以下
2.1〜3.0
3.1〜4.0
4.1〜5.0
5.1p以上
0.5
1.0
1.5
2.0
適宣増量
つる注入
処 理
1回 1回
林 地
放置竹林
竹 類 夏期 原液 5〜10 ml/本 竹稈
注入処理
2.注入処理
(使い方:本剤を水で希釈して、雑草木の茎葉に散布。樹木等では植栽地を除く。)
(使い方:地際近く(50cm程度)の1〜3ヶ所にナタ等でつるに傷をつけ、薬液がよくしみこむように注入処理する。)
使用方法